●このクラス最小の機械巾です。従来機の4×8版2軸加工機との寸法比較をおすすめします。(PAT.P)
●写真はZ軸とW軸がくっついた状態です。このときZ軸でテーブル全域を加工することができます。
●従来機では左右の軸の刃先合わせが面倒でしたが、メガロテクニカの機械は全自動で行い、一致精度は0.01mm以下の高水準です。(写真は補正用センサー)
●Z軸とW軸は、同期(同時)運転しますが、加工精度補償は独立して働くため、製品の精度不良を出しません。
●ATC装置は各軸6本の工具を収納し、多彩な連続運転が可能です。(オプションで8本も可)
●チップソー、カッターによる高能力加工をご要望のお客様にお応えします。
●40番のホルダーを主軸の横に搭載してあります。